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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

EXPO Classic Kai KAI YOSHIHIRO Tour 2005

35years Past』のディスク6として初一般発売された。 かりそめのスウィング 昨日鳴る鐘の音 甘いKISSをしようぜ 安奈 LADY 裏切りの街角 花・太陽・雨 イエロー・キャブ 風が唄った日 破れたハートを売り物に 風の中の火のように 漂泊者(アウトロー) 翼あるもの 冷血(コールド・ブラッド)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

とっぽい

(形) きざで不良じみているさまを俗にいう語。 「~・い奴」「~・い服装」

欲界

〔仏〕 三界の一。 無色界・色界の下に位置する。 食欲・貪欲など欲望のある世界。 六欲天・人間界・八大地獄のすべてを含む。

悉皆

(1)一つ残らず全部。 ことごとく。 「~調査」「不利な所は~取除いて/浮雲(四迷)」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)全然。 まったく。 「一人歩行(アルキ)して来るなど~ためしのなき事なるに/十三夜(一葉)」 (3)まるで。 まったく。 「その恨めしさうな顔は~幽霊ぢや/狂言・木六駄(鷺流)」

割烹

〔「割」はさく, 「烹」は煮る意〕 (1)食物の調理。 料理。 (2)「割烹店」に同じ。 「~料理」

越階

⇒ おっかい(越階)

聢と

〔「しかと」の促音添加〕 しっかりと。 「~手を握る」

確と

〔「しかと」の促音添加〕 しっかりと。 「~手を握る」

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

ぽかぽか

(副) (名) (多く「と」を伴って) (1)気持ちよい暖かさを感じるさま。 ほかほか。 「~(と)した小春日和」 (2)頭などを続けざまにたたくさまやその音を表す語。 「頭を~(と)なぐられた」

人好し

善良なこと。 また, そういう人。 好人物。 おひとよし。 「況して~の嫁御寮は/思出の記(蘆花)」

六方

※一※ 六つの方向。 東西南北の四方と天地をいう。 ※二※ (「六法」とも書く) (1)歌舞伎の演技の一形式。 荒事芸の一で, 歩く動作を様式化したもの。 初めは出の芸として, 現在では引っ込みの芸として演じられる。 「飛び六方」「狐(キツネ)六方」「丹前六方」など種類が多い。 古くは丹前・だんじりなどとも呼ばれた。 「~を踏む」 (2)侠客。 旗本奴(ヤツコ)。 町奴。 (3)「六方組」の略。

六法

(1)現行成文法中の六大法典。 すなわち, 憲法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。 (2)中国南斉の謝赫(シヤカク)の撰した「古画品録」の中に説かれた作画・鑑賞の基本になる六つの規範。 気韻生動・骨法用筆・応物象形・随類賦彩・経営位置・伝模移写をいう。 りくほう。

筆法

(1)筆の使い方。 字の書きぶり。 また, 文章の書きぶり。 「顔真卿の~」「春秋の~」 (2)物事を処理するやり方。 方法。 「彼のいつもの~だ」

筆鋒

(1)筆の穂先。 (2)字の勢い。 また, 文章の勢い。 「鋭い~」「~鋭く反論する」

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

七宝

愛知県西部, 海部(アマ)郡の町。 名古屋市西隣に位置し, 住宅地化。 近郊農業地域。 七宝焼で知られる。

軽軽しい

(1)「かるがるしい{(1)}」に同じ。 「柳之助は心陰(ヒソカ)に得意で, ~・く説明を与へる気色も無い/多情多恨(紅葉)」「天性~・しき人の, ことばのつつしみなくて/折たく柴の記」 (2)身分が低い。 「~・しき人の家の飾りとはなさむ/源氏(蓬生)」

人色

人のはだのような色。 はだいろ。 肉色。

一色

(1)ひとつの色。 いっしょく。 (2)ひとつの種類。 一種類。